架空請求に関する怪しい人物
さて、前回記事の中で【架空請求】に関する怪しい人物ですが、
実は先日の日曜日にこれまたお遊びでWindowsMobileのスマートフォンが欲しくなり(12月は購買意欲を掻き立てる時期だよなぁ~)ソフトバンクショップへ行っておりました。
ま、欲しくなったので結局買っちゃったんですけどね。X02HTという機種を。。。
※こちらの機種のレビューは時期を見て、というか使いこなすの大変そうだぞ。
でで、その時に当然、2回線目な訳なので今月中に解約しようと思っているもう片方の回線番号を教えるわけですよね。でで、その翌日に【架空請求】。
ちょっと出来すぎのような気がするのは私だけでしょうか?
私が思うに携帯電話のショップ店員は『土日も無く、安月給で、次から次へと出る機種のお勉強、料金プランの理解』などでかなりハードなお仕事だと思います。
少なくても私がやっているような半分派遣社員のような客先ドナドナ系よりは大変なんだと思う。
ノルマとかも厳しそうだなー。
※私が今、ドナドナされているのビルにソフトバンクが数フロアも入居していて、【研修生】と書いたバカデカイカードをクビからぶら下げて研修に参加してらっしゃる店員さんを毎日見ております(笑)
そういったショップの兄ちゃんや姉ちゃん達が裏系バイトとして回線番号を業者に流していてもおかしくは無いはずだと自分の中で仮説を立てました。
ひょっとしたらビンゴ?かもと思ったりする。
『えっ!携帯ショップの店員さんが回線番号を業者に流しているの!!』
